『読楽』3月号連載小説挿絵<第4回>

本日3/10(金)発行の徳間書店の文芸PR誌『読楽』3月号に掲載のあさのあつこ先生の連載時代小説「おもみいたします二」の扉イラストを担当させて頂いています。

第4回の扉には、お梅に縋りすすり泣く燈子と、燈子の腕をさするお梅の姿を。

「ご切腹できるまでに痛みや凝りを取り除くという役目を燈子から聞く。この依頼を彼女は受け入れるのか?」

書店などでお手に取って頂ける機会がございましたら、ぜひご覧頂けると光栄です。


扉画の拡大画像は<時代物Works>のページでご覧頂けます。

前回の「おもみいたします二」の挿絵については、こちらをご覧下さい。↓
『読楽』2月号連載小説挿絵<第3回>

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