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午の勝藁しめ飾り

新しい年のしめ飾り。 干支の馬の姿のわら細工は、大相撲の土俵にも使われているという勝藁で作られたもの。その勝藁…
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『ランティエ』1月号連載小説挿絵<第4回>

角川春樹事務所のPR誌『ランティエ』で連載中の柴田よしき先生の時代小説「あんとなつかしい人々~お勝手のあん~」…
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跳ね馬の干支人形

新年のお正月飾りに、新しい干支ものとして求めた「跳ね馬」の人形。 「飛躍」の象徴とされるという、後ろ脚を蹴り上…
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実家の柿の木

実家の庭の木に実った柿。今年も母と妹が収穫し分けてくれました。 妹が次女を出産した嬉しい日に、父が食べた柿の種…
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『読楽』12月号連載小説挿絵<第7回>

徳間書店の総合文芸誌『読楽』(電子専売)12月号(11/30発売開始)に掲載の、あさのあつこ先生の連載時代小説…
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海苔屋の海苔せんべい

気になっていたのりせんべいを取り寄せました。 海苔屋さんである山本山さんの海苔せんべい。 思っていた以上に海苔…
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『ランティエ』12月号連載小説挿絵<第3回>

角川春樹事務所のPR誌『ランティエ』で連載中の柴田よしき先生の時代小説「あんとなつかしい人々〜お勝手のあん〜」…
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新米と新芽の佃煮

3年前からご縁があって戴いている、神奈川県秦野市柳川の新米「せんりんぼ」。名水・丹沢山脈からの湧き水で育てたは…
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『読楽』11月号連載小説挿絵<第6回>

徳間書店の総合文芸誌『読楽』(電子専売)11月号(10/31発売開始)に掲載の、あさのあつこ先生の連載時代小説…
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ハロウィンの上生菓子

所要で出掛けた昨日はハロウィン当日。 出先の百貨店でなにかハロウィンらしいお菓子をと、かぼちゃのジャック・オ・…