『読楽』2月号連載小説挿絵<第9回>


徳間書店の総合文芸誌『読楽』(電子専売)2月号(1/31発売開始)に掲載の、あさのあつこ先生の連載時代小説「おもみいたします参」の扉イラストを担当させて頂いています。

第9回の扉には、香苗の凝りを揉み解してみせる、と背筋を伸ばし「お揉みいたします」と告げるお梅の姿を。

「お梅が心配なのか、酒が欲しいのか、先生がよく現れる。お梅が香苗の凝りの違和感を話しはじめるとー」

扉の拡大画像は<時代物Works >のページでご覧頂けます。

前回の「おもみいたします参」については、こちらをご覧下さい。↓
『読楽』1月号連載小説挿絵<第8回>

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