
徳間書店の総合文芸誌『読楽』(電子専売)12月号(11/30発売開始)に掲載の、あさのあつこ先生の連載時代小説「おもみいたします参」の扉イラストを担当させて頂いています。
第7回の扉には、先生に誘われ、お梅が目にした十丸の姿をイメージして。
「光の中に入ると、胸が苦しくなり、眩暈もする。
でも十丸に逢えるならと、お梅は耐える」
扉の拡大画像は<時代物Works>のページでご覧頂けます。
前回の「おもみいたします参」については、こちらをご覧下さい。↓
『読楽』11月号連載小説挿絵<第6回>

徳間書店の総合文芸誌『読楽』(電子専売)12月号(11/30発売開始)に掲載の、あさのあつこ先生の連載時代小説「おもみいたします参」の扉イラストを担当させて頂いています。
第7回の扉には、先生に誘われ、お梅が目にした十丸の姿をイメージして。
「光の中に入ると、胸が苦しくなり、眩暈もする。
でも十丸に逢えるならと、お梅は耐える」
扉の拡大画像は<時代物Works>のページでご覧頂けます。
前回の「おもみいたします参」については、こちらをご覧下さい。↓
『読楽』11月号連載小説挿絵<第6回>